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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:私は本をよく読むので、お姑さんがよく本を貸して下さいます。)

私がお姑さんに貸してもらう本とドラマの苦行

このQ&Aのポイント
  • 私がお姑さんに貸してもらう本やドラマは私にとって苦行です。趣味が合わずつまらないのですが、話を合わせるために我慢して最後まで読みます。名探偵シリーズや感動モノは私には合わないようです。
  • お姑さんが好きな本やドラマを貸してくれますが、私にとっては辛い体験です。特に名探偵シリーズはストーリーの展開やキャラクター設定が私に合わないため、読み終えるのが苦痛です。
  • 私はお姑さんから本やドラマを貸してもらうことがありますが、残念ながら私には合わないようです。名探偵シリーズのストーリー展開や感動モノの表現方法が私の好みと合わないため、つまらないと感じてしまいます。

質問者が選んだベストアンサー

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noname#226867
noname#226867
回答No.3

面白い好きなものは人に薦めたくなるし、勧めたら必ず読んだり見たりしてくれた感想まで言ってくれる(しかも良い感想が多いでしょう?)なんて、義母様にしたら最高の趣味仲間になってると思いますよ。 >お姑さんは本当に性格がいい人 これが本当なら、ちゃんと話せばわかってくれるはずです。 ただ、言い方一つでずいぶん違うので、そこに気を付ければ良いのではないでしょうか? 「最近忙しくて、なかなか読書やビデオ観賞の時間が取れない。自分の読みたい本もたくさんあるので、ゆっくり読んでいこうと思っている。お義母さんが貸してくれるのはいつも嬉しく、面白い物が多い(ここはうそも方便)が、借りっぱなしはとても心苦しく慌てて読むようになってしまったので、これからはタイトルだけ教えてもらいたい。その方が自分の都合に合わせて楽しめる」 こう伝えて、たまにはオススメを読んで「読みました~。うーんあまり合わなかったみたいです。(にっこり)」と正直に伝えては?良い顔をしている以上オススメは増えると思いますよ。 ちなみに私も韓流は苦手です。薦めてくる人がいますが全力で逃げてます。泣ける本で泣いた事もないです。「絶対」って笑っちゃいますよね。どんだけ単純に考えてるのさって。心にジーンと沁みる本は人それぞれですよね。 それに名探偵シリーズ…心中お察しします…。私も最後に犯人がゲイだったというオチのびっくりどっきりオチの本を読んだ時(知人のおすすめ)は脱力して、読んだと報告もしませんでした。あまりの出来の悪さに良い感想なんて一言も出なかったから。 頑張ってオススメ地獄から脱出できますように…。

yesc
質問者

お礼

お姑さんが本を貸してくれる気持ちは本当に嬉しく思います。 教えていただいた伝え方で、きっとお姑さんはわかっていただけると思います。 数年前腰と足を悪くしてふさぎこんでいた時、元気づけようと思われたのか、本や録画した韓流ドラマのビデオをどんどん貸して下さるようになりました。(本当にいい人でしょ?) しかし面白いと思うツボや感動のツボは人によって違いますね。 泣ける本で泣けない私が、子どもの絵本で泣くし、ベストセラーの1Q84は私には面白くないし(これに関してはお姑さんも数ページで挫折し、つまらないということで盛り上がったが)本を人に勧めるというのは難しいものだな、と感じました。

その他の回答 (9)

回答No.10

私なら今まで「おもしろい」って言っていたのに、いきなり「好みじゃない」というのは感じが悪い気がするので、4冊に1冊くらい「これはあんまり・・・」って言って、だんだん2冊に1冊は「面白くない」って伝えるかな。 それと平行して、自分の好みの物をプレゼントします。 「これ、いつものお礼に。絶対面白いから!」って。 そのうち、お互いの好みが微妙にずれてるのねって思ってくれることを期待して。 私はあんまり面白くなかった本の感想は、ストーリー全体ではなく、ポイントについて言います。 登場人物の服装についてだったり、おいしそうなレシピだったから今度作ってみようって言ったり、でてきた場所についてだったり。 それで、他の話題につなげてしまう。 「あのどら焼きがおいしそうで、夜中なのに甘い物を食べたくなっちゃいました。甘い物と言えば、秋だし、モンブランの季節ですね」みたいに。 あとはしばらく借りておいて、「最近時間がとれなくて・・・。借りっ放しではわるいから、一度返します」って読まずに返してしまうとか。

yesc
質問者

お礼

回答ありがとうございます。 「面白くない」というのはなかなか言えない言葉で、ついつい「大変面白かったです。ありがとうござます」と言ってしまうのです。 それが元で相手は「面白がってくれてよいことをした」となり、次も、となるので無限につまらない本を読む羽目になり本当に読みたい本をなかなか読めないでいます。 しかし時々は忙しくて本当に半分くらいしか読んでいないのに返す本もあるので、素直に「読む時間がありませんでした」と返そうと思います。

  • izumi044
  • ベストアンサー率36% (1333/3622)
回答No.9

こんばんは。 質問者さんは、お姑さんとどうなりたいのでしょうか。 本という接点から仲良くなりたいと思うのでしたら、素直にいえばいいのではないでしょうか。 自分が今まで読んだことがないジャンルだったので、興味を持って何度か読ませていただきましたが 実は気軽に読める本よりも、○○な本が好みです。 そういったジャンルで、お義母さんのお勧めはありますか。 こんな感じで。 お姑さんが紹介してくれるジャンルの本ばかり読んでいるとも限りませんから、自分の好みを伝えることも一つの手ではないでしょうか。 お姑さんとギリギリ好みが合いそうな作家さんの名前を出すとか、そういった接点を探して伝えてみるのもいいかもしれません。 仲良くなろうとして本好きという接点を見つけられたのでしょうから、それを活かせれば一番だと思います。共通のジャンルや作家さんが見つかるといいですね。

yesc
質問者

お礼

回答ありがとうございます。 お姑さんは育ちのよいお嬢さんが老婦人になった感じで、本当にいい人。 心を傷つけたりしたくありません。 嫌いな作家は共通しているので、まるで意見があわないというわけではありません。

noname#152539
noname#152539
回答No.8

私は結婚2年目で、義母から4冊、本をいただきましたが、 私が興味のある本ではなく、全く読んでいません。 また、同じ様な本をもらっても絶対読む気はないので、 『私はこういう本は読まないです』と優しい言い方で、義母に伝えました。 でも、優しい言い方だった為、懲りずにまた、同じ様な本を義母に もらうかもしれません。 相談者様のお姑さんは、いい方ですし、言いにくいかもしれませんが、 このジャンルの本は苦手なんです・・・ とはっきり言った方が、お互いのためにも良いのではと思いました。 『私はちょっと・・・、こういう本は読まないので、姉にあげます』 と義母に言った事もあります。 義母に、 『お姉さん、本、読んだかしら?』 と聞かれたら 『読んだんじゃないですかねぇ』 と返答します。 ちなみに、義母からもらった本は、専門書の様な感じの本で、 その道のスペシャリストしか理解できないような内容です。 私には全然、理解出来ない本です。

yesc
質問者

お礼

回答ありがとうございます。 専門書はきついですね。 頑張っても字面を追うだけで理解できませんものね。 苦手っていい言葉ですね。 自分には能力が及ばず読めませんという感じが出てます。 嫌い、つまらないより柔らかく伝えられますね。

noname#131167
noname#131167
回答No.7

そういうことってありますよね。 正直に「ごめんなさい。私の趣味に合わなかったです」と伝えるのが一番だと思います。 相手は良かれと思って貸しているので、決してその本に対する批判はしないで伝えるのが一番です。 ご質問に書かれたような事を伝えると相手は気を悪くしますから・・・ それか、お姑さんと本についての話をしたらいかがでしょうか? 私はほのぼの出来る小説が好きとか推理小説は苦手ですとか。。。 そうしたら、お互いの好みも分かるので余計な気を使わずに済むと思います。 きっと、お姑さんはお嫁さんである貴女と仲良くしたいんでしょうね。 共通点が本好きだから、そこから会話が出来ると思われてるのかも。

yesc
質問者

お礼

ありがとうございます。 素直に「これはちょっと苦手でした」と伝えてみます。 少しずつ本音を言ってみようと思います。

回答No.6

正直に、「あまり好みじゃないんです」とおっしゃった方がお互いのためだと思います。 NO.1の方が提案なさっているのように、ご自分が好きな本の中でお姑さんが貸してくださる本と対極にあるような本を示して「こんな本を読んでます」と。 そしてそれを貸して薦める必要はないとないと思います。 もちろん、「好みじゃない」「つまらない」の言い方は考えた方がいいと思いますが。

yesc
質問者

お礼

自分が読んで面白かった本を人に薦めたくなる気持ちはわかりますが、やはり人の好みはそれぞれなので、何らかの意図を持たない限り勧める必要はないですね。 日本でサンジョルディの日が根付かなかったのもわかります。 お姑さんの心を傷つけないように、好みじゃないことを伝えます。。

回答No.5

本に限らず、ファッション、食事など様々なものは、個人によって好き嫌いがあります。 「せっかく勧めてくれるのだから」と考えて無理して読むのも親切だと思いますが、 自分なら正直に「こういう本は好きではない」と感想を伝えてしまいます。 一度、このような感想を伝えれば、二度と貸してくることはなくなってしまる可能性が高い ですが、自分としては好きでもない本を無理やり読む苦痛に比べれば、その人の好意を 拒否する方がはるかに自分の精神衛生上好ましいと考えているので。 逆に、あなたが面白いと思っている本を、そのお姑さんに貸してあげてはどうでしょう? そうすれば、あなたが面白いと思っている本を、そのお姑さんも気づくのではないでしょうか。

yesc
質問者

お礼

回答ありがとうございます。 物事をうまくお断りする人っていますよね。 私は口下手なのでうまくお姑さんにつたえられるかどうか・・ 「いつも貸してもらうばかりで悪いから」と言って思いっきり暗くて重くて後味が悪い本を貸すというのもいいかもしれませんね。

  • Doteppara
  • ベストアンサー率25% (21/83)
回答No.4

「心がひねくれている私にはことごとくつまらないのです。」などと、貴方は、実に嫌な性格の人間ですね。この程度のことを言われるのを承知の質問と思います。答える方も、貴方はよくやっている、気持がよく理解できますなどと言えないでしょう。   貴方は、既に自ら答えを書いています。本当にひねくれているのでしょうね。それに、貴方は、自分を過大評価してしまって、偉そうに姑さんを見下しています。嫌いではないのかも知れませんが、徹底して小馬鹿にしています。そうしないと、ひねくれ者の貴方の精神のバランスが取れないのでしょう。  他人を馬鹿にしていないと自分の居場所がない、馬鹿どもの上に私がいるんだという状態を夢見て、実は、まわりの人達に鼻つまみにされ、あきれられているに違いありません。そんな貴方を姑さんは何とかしてあげなくては、このままでは可愛そうだ、との老婆心から貴方につまらないちょっかいを出しているはずです。キツく言うことなく、それとなく暗示をしながら、貴方を素直な嫁様にしたいと望んでいるに違いありません。そんな姑さんを陰で裏切って、よくも平気で得意げになっていられますね。どす黒い、邪悪な貴方の性格は、絶対に直りません。それでも、貴方と同様な考えの持ち主も多くいるでしょうから、貴方を力づけてくれる場面もあるのでしょう。  それにしても、悩んでいても仕方がありません。ここに書いた質問をそのまま姑さんに見せましょう。お前のためにこんな事書く羽目になったんだぞ、と。  恐ろしくて、寒気がします。

yesc
質問者

お礼

回答ありがとうございます。 育ちが悪いせいか、どうしても、眉目秀麗でお金持ちで頭脳明晰な主人公がとんとん拍子に成功し、周りに賛美され、「ほらね、かっこいいでしょ」というストーリーはつまらなく感じてしまうのです。 あと「死」を安易に持ち出すのも作者の「これで読者は感動するはず!」という意図を感じて素直に感情移入できません。 お姑さんはきっと気楽に読めて後味もいいわよ、と軽い気持ちで勧めてくれるのではないかと思います。 考えてみると、嫁にあまり難解な本や激烈に暗い内容の本も勧めにくいですし。 最初に私が貸してもらった本に面白かった、とお礼を述べたので、こんな本が好きなんだな、と思われて、どんどん貸してくれるのでしょう。 嬉しいけど困るような・・

noname#122384
noname#122384
回答No.2

そうなんですかぁー…、としか云えません…。 すみませんが、補足にでも良いので、 何を質問したかったのか書いて下さい。 しかし、私も残念ながらあの類のものはドラマ・本共に大嫌いです。

yesc
質問者

補足

毎回こんなところが面白かったです、ありがとうございます、としか言えないのですが、このままずっと同じ対応した方がいいのか、本音を語った方がよいのか迷うところです。 お姑さんはとても良い方なので、傷つけたくありません。

  • mootodz
  • ベストアンサー率33% (45/135)
回答No.1

yescさん、 こんにちわ。 全くお姑さんの興味とはかけ離れた古典文学などの本を見せて、「こういう本が好きなんです」と言ってみてはどうでしょう? 断るのではなく、別の趣向があるということを理解してもらえれば事足りると思います。

yesc
質問者

お礼

ありがとうございます。 自分の趣味の本を貸すというのも考えたのですが、おそらくお姑さんには面白い本ではないと思われるので、実行していません。 でも、自分がそう思うだけで、もしかすると「こういうのも面白いわね」と思ってもらえるかもしれませんね。