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天井裏の強度
重量鉄骨で天井が吊りボルトで支えられています。また金属の細い梁?が走っていて天井ボードが支えられています。ところどころ縦に走るやや太い金属のものがあります。こういう状況で天井裏にあがり天井がへこむことはないのえしょうか?通常は人が乗るだけの強度はあるのでしょうか?
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一般的に軽天(けいてん)またはLGS(Light Gauge Steel)と呼ばれているもので、ほとんどの鉄骨造やRC造で使われている物ですね。 通常は野縁(M型バー)を金属クリップで留めているだけですので、平均的にかかる様な荷重(等分布荷重)に対しては問題ありませんが、人が載るような集中荷重に対しては弱いので、特にその様な補強がされてる場合以外は止めておいた方が良いと思います。(天井を踏み抜きます(-_-;) どうしてもその必要性がある場合には、合板等を天井裏に敷き並べた上で、歩腹前進の要領で載るようにされてはいかがでしょうか?
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- sakuma1026
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そんなもんですよ! 人が行けるのなら余裕な構造対です。 強度的にもそう見て、そう問題ないよ! S造は、ひっぱるはり会う、個性ですから 質問の内容は、ノウプロです。 S造の個性的になもんだいなのでは ないのですか? 回答に地震はないけど、 私は、身体偽造は(頭)以外ありません by _NEHA SAN 身体強度は、偽造がなければご安心を!
- mukaiyama
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>…金属の細い梁?が走っていて天井ボードが支えられて… いるほうは、絶対に足をかけてはいけません。 >ところどころ縦に走るやや太い金属のもの… に、鉛直に体重をかける分には、人間1人ぐらいは支えられます。 とはいえ、経験のない方が歩くのはまず無理です。5年ほど電気工事の修行をしてからにしてください。 「太い金属のもの」と隣の「太い金属のもの」との間に、厚さ 3センチ、幅 25センチ以上の木の板を2枚渡し、その上を歩くようにすれば、なんとか大丈夫かと思います。