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シリコンバレーにタダで行く方法
シリコンバレーに、タダで行く方法がないでしょうか。 ゼミの課題で、『シリコンバレーにタダで行く方法の企画』を出題されています。 アイデアベースだけでも結構です。 ※アルバイト等をして、その費用を旅行代理店にしはらう、ということは選択できない。という設定です。 ・・・いろんな人に会って話をしたり、なにかの手伝いをしたり、作業を提供することは、可能です。相手から賃金として資金をもらうことはできません。 お忙しい方ばかりとは思いますが何卒よろしくご指導ください。
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【カバン持ち作戦】 シリコンバレーの大物(ビル・ゲイツなど)を招聘し、シンポジウムを企画する。 事前に参加費を募り、その金でお出迎えに行く。 【木下藤吉郎作戦】 シリコンバレーからの客人に取り入る。 靴をあたためると「君使えるね、秘書にならないかい」と声がかかる。 一緒に連れて行ってもらう。 【持ち込み作戦】 “IT産業の光と影”(我ながら陳腐だ)など、読者が興味を持ちそうな企画を出版社に持ち込む。 出版社から「ぜひ取材に行ってきてほしい」と言われる。
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- inoue
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あまり一般的ではありませんが、マックフライトというものがあります。 これは米軍が全世界に就航している「社内便」のことです。 全世界の米軍基地で兵士を輸送するために輸送機が定期便で就航しています。 これに空席画がある場合、軍属の関係者(妻や子供)は無料で搭乗出来ることになっています。 日本からは、ハワイ、グアム、アラスカとメインランド(本土)では西海岸が可能だったはずです。 予約は出来ず、その人の属性によって決まりますので、確実性はないです。(例えば戦死した夫に会いに行く妻は優先されますが、単なる観光は優先度が低いなどです) 輸送機ですので、座席がない場合やトイレがない場合もあります。 また気密は確保されていますが、温度までは保障されていませんのでかなり寒いそうです。 マックフライトで検索してみてください。
お礼
ありがとうございます。まったく予想できない回答でした。こんなことがあるということを『タダで行く』をインターネットで検索しても出てこず、回答を見てうなってしまいました。マックフライトというものがあるんですね。早速検索して、掲示板などをみました。米国軍人の家族が利用できる、不確実性の伴う無料フライトですね。次に考えることは、如何にして軍人のかぞくになるか、ですね。養子縁組という手も考えてみたいと思います。本論に有望であるなしとは別に、こうしたテーマを通じて広い知見が吸収できる、というのはすばらしいことですね。ありがとうございます。
- K-1
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その4 コバンザメ戦法 シリコンバレー行きツァーを企画する。 旅費を多めに徴収し、自分の分を捻出する。 多数から少しずつ集めて一人分ひねり出す。
お礼
ありがとうございます。なるほどですね。 チケットの手配、現地見学の交渉などの価値提供で自分の渡航費を持ってもらう、そういうやり方ですね。この場合、地域の商工会議所の海外視察を提案する的なものと、一般から20人募って取りまとめて、旅行会社にボリュームディスカウントを交渉したり、幹事の1名分をタダにしてもらう。そんなやり方がありそうですね。この場合は、旅行会社に費用を支払っていく、に、やや抵触しそうな感じですが、とても有効な方法だと思います。 そうしたら調べるべきは、シリコンバレーに自腹で行きたい人はどんな人か、どこにプロモーションするとそういう人が募れるのか、というコトですね。また、市販価格のツアーが最低でいくらあるか、それを下回る価格設定をする工夫・作戦を考える。それが次に調べるべき仕事になるわけですね。 できれば、自分の分をみんなの経費から捻出することをみんながよろこんで了解する、そういう価値を提供することを考えてみたいと思います。
- ruriko
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そういう難しい課題を与えられると、 どうしても屁理屈なコースを設定してしまう私です。 「シリコンバレーへの旅 のような懸賞企画に当たって行く」 「シリコンバレー という名前の店を近所に構えてもちろんタダで行く」 「シリコンバレー関連のサイトに行く(通信費はタダじゃない!?)」 ああ馬鹿らしいです。しかしあまり条件が設定されていないからこそあり得ない状況をいろいろ考え出してみるともっとまともな案が出そうです。 実際には起こりえないような状況を想定するのが近道だと思います。
お礼
ありがとうございます。 旅の懸賞企画に当たって行く。これは実はかなり高確率な方法かもしれません。ことによっては、他の方法に比べて非常に実現可能性が高いかも、です。はがきを1,000枚書いたら、かなりかなり高そうです。(はがきを手に入れることに知恵をしぼればいいわけですし) 番組の視聴率を勘案して、応募はがきの数を推測し、その中で確率が50%を越えるまでだせば確率1/2です。 そういう番組を3回チャレンジしたたら、全てはずれる確率は1/2*1/2*1/2=0.125、つまり90%の確率であたるわけですね。 あるいは、企画を事前に察せる工夫をし、その番組制作者・応募はがきの選定者を調べ、そのセクションに作業提供しに行く。しかも賃金もらわずに社会経験と称して。その中で、人脈を作り、そっと当選確度が上がるように、組織の力学を把握して、攻略する、という戦略もありますよね。なるほどです。 近所に行くのはだめです(笑)。きずかなかった盲点ではあり、はっとしました。 しかし、シリコンバレーって名前の店があるかなぁ(笑)ちょっと想像して1人わらってしまいました。
- K-1
- ベストアンサー率21% (832/3844)
その1 どこかのバラエティー戦法編 まずヒッチハイクで港まで。 横浜や神戸。 つぎに船のヒッチハイク。 下働きなどをするから乗せてくれと。 アメリカに着いたらヒッチハイク。 長距離トラックなどを捕まえて少しずつ現地に近づく。 その2 体力編 歩いて海辺へ。 海岸にある廃材でイカダを組んで太平洋に出航。 運良く北米に着いたら歩いてシリコンバレーに向かう。 その3 犯罪編 空港に侵入。飛行機に密航。 生きてアメリカに着いたら、長距離トラック、長距離バス、鉄道などに密航して現地に近づく。
お礼
ありがとうございます。作戦は違法すれすれが一番効果的、といいますからね(笑) その一、のアイデアにはなるほどと思いました。うまくすれば船だってヒッチハイクできる可能性がある、そういうことですね。船会社群を調べてみます。(ん?もしかして、交渉すべき相手は船会社ではないかな?荷主企業とか。船の中に出展しているレストランのオーナーとか。)
- yukako_yukako
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シリコンバレーにある会社に面接し内定をもらう では駄目でしょうか?内定がでれば交通費等でる会社はありますので
お礼
ありがとうございます。これまたなるほどと思いました。 これならば、かなり早い時期に実現できるし、就職しなくても、実現できますね。 そういう会社群を当たってみたいと思います。
- kensaku
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シリコンバレー(サンフランシスコ~サンノゼ)に本社のある会社の日本法人に就職し、出張で行く。というのはだめ? すぐに行く方法?
お礼
ありがとうございます、なるほどと思いました。就職してはいけない、という制限は確かにないですね。一年以内に。というルールが先ほど追加されてきました。 それでも、一年以内になんとか可能性がありそうですね。(ありそうな会社を選択すればいいわけですもんね)
お礼
ありがとうございます。そうか、そういう手がありますね。 大物ゲストを招聘する、これは可能性のひろがるアイデアですね。事前にお迎えに伺う、ということ。さらに、講演会をシリーズ化して、次回はそのゲストの現地での活動の様子を取材しシンポジウムで発表する。事務局の経費としていけるわけですね。 大きな社会的価値あるイベントをつくる、ここにこの案の本質があるようですね。そこをベースに広げると、大物ゲスト・シンポジウムをこえて様々な可能性がみえました。例えば、以前のアドバイスでいただいたクイズ番組。これを自ら企画運営し、その事務局としていく。というスタイルもありますね。また、ハイテク産業のメッカ、その現地で生きる日本人の妻と子ども達、というドキュメンタリーを作ったり、『澁谷の高校生がシリコンバレーに出会った、、、。』的な刺激をどれだけ受けて目の輝きがましていくプロセスをヒューマンチックに描く番組企画もありえますね。(『持ち込み作戦』にちかくなりました) またシリコンバレーからの客人に取り上げてもらう案、すごく面白いですね。シリコンバレーのベンチャー経営者が日本のある分野やコミュニティーに連絡をつける窓口として日本事務所をつくる際につかえる人材であると認識して持って、そのベンチャーをまずは一度見においで、という形で招かせる。そんなプランになるわけですね。大変勉強になりました。