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再び iBook-2001 です。 コメントをいただき、ありがとうございました。 「サビではありません。」とお答えすべきでした。。。 濃い色の接着剤、円錐形状の振動板の真ん中に、ドーム型のキャップを固定するために用いたものです。 (おそらく、接着剤の硬さとかでも、音のコントロールをしている、という可能性もあります。工作ファンなどでも、乾燥後にもやや柔軟性が得られる接着剤を用いた方が良い、チオ言われる部分ですよ。)
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- nijjin
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コーンは金属っぽいように見えますが金属ではありません。 また、へそは溶接しているわけでもないので錆ではありません。 構造上接着するしかないので接着剤の色かと思います。 接着剤が剥がれかけているような事が無ければ音に影響はありません。
- iBook 2001(@iBook-2001)
- ベストアンサー率48% (4190/8708)
はじめまして♪ その部分は「接着剤」ですねぇ。 奥にある磁石(効率よく磁力を収束させる形状なので、磁気回路という場合もある。)に対して、音声電力を流して磁力を発生させるコイルを巻いた筒があります(コイルの方をヴォイスコイルとか、コイルを巻いた筒をヴォイスコイルボビンともいいます。) この、振動する部分に、空気を動かす「振動板」をつけていますが、一般的には強度とかから、円錐形の振動板ということから「コーン」と言われます。 真ん中は、面積的には小さい部分なので、昔は「埃が入らないように」ということから「ダストキャップ」「センターキャップ」という表現もありましたが、現代的にはそれ以外の効果も期待できるとして、センタードームという方が一般的でしょう。 そして、「それ以外の効果」には、中心部に近い一定範囲内での物理的な固定や、固定方法による音色(おんしょく?ねいろ)感の違いにも、貢献できる。ということから、見た目の「色」だけじゃない、接着剤などの特性による、より良いものは、、というのもあります。 メーカーサイトを眺めても、、、最初から、サウンドクオリティー、音楽的表現的な狙いがあったため、最初からの色になっているんじゃ無いかなぁ。。。 https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/speaker_systems/ns-b330/index.html
- are_2023
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そんな場所に金属は使ってないと思います そこは振動版とセンターキャップを貼りつける接着剤が見えてると思います
- MT765
- ベストアンサー率57% (2083/3621)
使われているPMDコーンは雲母などをポリマー樹脂で固めたものですので錆びるような要素はないと思います。 他の方の言うようにもともとそういう色だと思いますよ。 画像引用元 https://review.kakaku.com/review/K0000815791/ReviewCD=1032804/ImageID=353546/
- redslove10
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カタログ写真も茶色いようですが、お持ちのスピーカーは錆のようなものが浮いているのでしょうか? https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/speaker_systems/ns-b330/index.html
補足
能かきより、結論求む。