あなたを何とも思っていない=ありがたいとも迷惑だとも感じない。言ってみるだけの「価値」はあるんだと思う。名乗り出て失うものはあなた側には無いから。既に得ているなら、失う事を怖がる気持ちも分かるけれど、あなたは実質「無」の存在。ヘルプで行けます!という意思表示を、即個人的な感情(印象)とは絡めない。単純に前向きな(戦力になりそうな)立候補として受け止めてくれる。片思いのあなた的には、仕事のヘルプも立派なアプローチなんだろうけれど、相手から見たあなたはまだ駆け引きにも至っていない存在。だから「こそ」、思い切ってヘルプスタンスでアプローチしてみるのはありんだと思う。実際に働きに来てくれて、戦力になってくれるなら嬉しい事だから。あなたの一生懸命さを感じる中で、少しずつあなたという個の存在を認知してくれる可能性も僅かにあるから。あまり打算的にならない方が良い。仕事が出来るとは思われていないあなた。そんなあなたからのヘルプに行きたい発言は、好きな人から見たらやや意外なのかもしれない。あくまで仕事が出来る人限定で頼んでいる(いた)つもりだから。微妙にその外側にいるあなたからのエントリー。正直驚きはある。でも、人手が足りない状態では、細かい仕事の出来よりも単純に人手が欲しい部分がある。そこまで仕事が出来ないあなたでも、戦力になる(なってくれる)と見なされる可能性は高い。あまり難しく考えずに手を挙げてみたら?やんわり断れても、あなた的には目が覚める。片思いの可能性が閉じるだけじゃなく、現時点で仕事もそこまで出来ない(と思われている)。それが分かるから。ショックではあるけれど、ダラダラした片思いのアイドリングは強制終了出来る。心にメリハリもつく。そう考えたら、動いてみて失うものは何も無いんだと思うからね☆
お礼
腑に落ちすぎる回答をありがとうございます…! 失うものはない。その通りすぎる。 確かに私の良いところなんてほぼ知らないただのバイトAなんで、そもそも何も始まってないんでした。最後の可能性に賭けてみようかなと思います!ありがとうございます!