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新聞購読の利点と欠点、若者の傾向は?
- 新聞購読には情報の遅れや質の低下という欠点がありますが、それに対して利点も存在します。
- 若年層の中では新聞購読はあまり一般的ではなく、他のメディアを活用する傾向があります。
- 個々の人のライフスタイルや情報の必要性に合わせて、新聞購読の是非を考える必要があります。
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質問者が選んだベストアンサー
新聞は情報が遅い、報道が偏っている、等々言われて久しいですが、活字中毒気味ということもありますが、私にとっては、新聞は人生に無くてはならない存在です。 どうしても情報を早く知りたければ、他のコンテンツで得ることも出来ます。また、報道が偏っているのは、他のニュースソースも多かれ少なかれ、その傾向にあり、それに流されない自分の中の軸を持つことが大切ではないかと感じております。 新聞では日々のニュースに留まらず、文化、生活の情報を得ることも出来ます。また、ネットのニュースだったら、自分の関心あることしか、読まないかも知れませんが、ふっと、目に入った記事が有用だったりもします。 実は2紙朝刊夕刊セットで取ってましたが、2紙読む時間が無くて、1紙は電子版もあるからと購読辞めてしまいました。寂しかったけれど、仕方ありません。でも、電子版では読むことは滅多にないです。 購読辞めるか否かは、ご自身のお気持ちでいいと思います。私はこう考えますが、全く反対意見の方も多いかも知れません。余り、人の意見に左右されないでいいと思いますよ!
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- mario0529
- ベストアンサー率15% (452/2948)
新聞購読しています。時々、読者投稿欄にも投稿しています。
お礼
読者投稿もしているとは熱心な購読者でいらっしゃるのですね。たしかに自分が年をとってから新聞などもとらずにいたらボケてしまいそうな不安もありますw ありがとうございます
- y-k-m
- ベストアンサー率36% (365/1003)
ニュースが遅くてネットで3日前に見た記事が出ていたりするのは笑っちゃいますが、購読しています。 何より文章、活字を読むのが好きだからです。 情報が古いとはいえ、怪しいネタだらけで文章が稚拙なネットに比べると読みデがあります。 一つのメディアが偏っているのは今に始まったことではありません。多方面にアンテナを広げるしかありません。
お礼
以前は新聞を何種類かとっている家庭も多かったですね。地元エリアの記事はたしかに重宝します。ただ、広告を見ると自社のものや怪しい出版社の本だったりして経営は苦しそうだな、と感じます。ありがとうございます
- zabusakura
- ベストアンサー率14% (2381/15944)
うちは客商売をしているので地元紙を購買しています。 時々、お客さんが取材、受けて記事になってたりするので後日、お渡し すると喜ばれます。 特に県外で生活される、おじいちゃん、おばあちゃんに、お孫さんの 活躍の記事は、喜ばれるようです。
お礼
たしかに地元紙のほうが役立つかもしれませんね。ただ、やはり今後は部数は減少傾向になっていきそうですね。ありがとうございます
- terepoisi
- ベストアンサー率44% (4090/9254)
配達購読は全世帯の半数以下、若年層ほど少ないと聞いています。 我が家は朝夕セットで購読しています。 ニュースが若干遅いのは印刷締切があるからでしょう。 少なくとも社内校閲を経ているのと間違いがあったら後日訂正記事が載るのである程度信頼が置けると考えています。 連載小説など有料版のみのコンテンツは書籍刊行まで待てず、 当地で配達がない新聞は有料のオンライン版で読んでいます。 購読するかしないか選ぶのは自由ですが、一紙だけだと内容偏向などに気づけないことがあるので気になったものは数紙縦覧を心掛けています。
お礼
私の周囲では少し前の値上げで夕刊をとるのをやめている方が多くいました。 楽しみな連載小説があるのなら購入するのもアリですね。我が家がとっている新聞が部数減の影響なのかだんだん極左化しているので、別の新聞に変えようか検討中です。ありがとうございます
- 振内山(@samusamu2)
- ベストアンサー率20% (697/3359)
うちは購読やめました。 父だけが購読してましたが、6年前に他界したので、それと同時に辞めたんです。 ほぼ意味ないかなと思いますね。 購読を辞めることをお勧めします。お金の無駄ですし。
お礼
なかなか全部は読まないし処分するのも大変ですよね。入ってくるチラシなどは欲しいのですが・・・。ありがとうございます
お礼
たしかに新聞には意外な情報があったりしますね。あと、活字を読むほうが電子書籍より頭に入ってくるという研究結果もあるようです。ただ、新聞社の方針なのか記者の個人的な思想なのか分からない、極端な記事がたまにあるのが微妙に思います。ありがとうございます