※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:「父よあなたは強かった」を聴いて感涙にむせびました)
「父よあなたは強かった」を聴いて感涙にむせびました
このQ&Aのポイント
軍歌「父よあなたは強かった」を久しぶりに今日聴いてみましたら、歌詞が描く美しい世界に感動して涙が止まらなくなりました。
軍国の母や軍国少年が育ったんですね。もし、私が戦前に生きていたら間違いなく軍国少年になっていたでしょう。
日本人って理想に燃えやすい民族なんでしょうか? 感動しやすい民族なんでしょうか? 信じやすい民族なんでしょうか?
「父よあなたは強かった」を聴いて感涙にむせびました
軍歌「父よあなたは強かった」を久しぶりに今日聴いてみましたら、歌詞が描く美しい世界に感動して涙が止まらなくなりました。御国のために自分の命など惜しくないという気持ちになりますね。
こういう歌を聴いて、軍国の母や軍国少年が育ったんですね。もし、私が戦前に生きていたら間違いなく軍国少年になっていたでしょう。
ところが戦後ですが、創価学会に入り創価の目指す世界に身も心も投じました。リンクは昔学会内でよく歌われた「威風堂々の歌」です。♪~濁悪の~この世ゆく~学会の~♪~我ら住むにっぽんの楽土見ん~北山南河は邪宗の都~♪と歌いながら、本当に理想を実現するんだと信じ切っていました。戦前戦中は殆ど全部の日本人がそのように信じました。そして日本人の少なからぬ人が今、創価の信仰をし、公明党まで応援しています。
日本人って理想に燃えやすい民族なんでしょうか? 感動しやすい民族なんでしょうか? 信じやすい民族なんでしょうか? 質問のポイントはここですので、お間違いのないようにお願いします。
だとしたら危険ですね。「東亜の平和」は虚妄であったし、創価学会は今悪の道に踏み入ってますが、大半の信者は気づいていません。
私は戦争に反対した共産党の支持者で、右翼とは程遠い人間と思っているのですが、軍歌を聴いて泣いてしまって、我ながらびっくりしています。
ドイツ人なんかもナチ時代はヒトラー万歳でしたが、戦後は自制出来てますよね。日本の右翼のように息を吹き返してませんよね?
リンク先の歌を聴いたら皆さんもきっと感動しますよ。
よろしくお願いします。
https://www.youtube.com/watch?v=5XXggeAttdw
https://www.youtube.com/watch?v=L4Vqi1ZkMOM
補足
回答ありがとうございます。 >間違った感動で戦争を美化する人がいるからです、 いや、一杯いますよ。定期的に東京のどこかに集まって軍服を着て、旭日旗を振り、軍歌を歌って、大日本帝国の再来を夢見ている人たちがいます。 https://www.youtube.com/watch?v=G1wlUtKEXgo それを煽る文化人、百田尚樹のような男もいます。しかし、我々の政府、首相自体が日本会議と密接に結びついた戦前勢力の人々ですから、また日本は同じ過ちを犯すのは間違いないのではないでしょうか? 私は戦前生まれとは言っても実際の戦争を知りません。戦後飢えを経験した程度で空襲下を逃げまどった経験もありません。それが軍歌を聴いても嫌悪感を催さない理由かも知れません。 しかし、戦前の軍部にしても、戦後の創価学会にしても、歌が洗脳に大きな役割を果たすことを知っていたんですね。 右翼と創価の人に言いたいですね。歌に酔ってたら、また同じ過ちを犯すよと。