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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:金型グリス)
金型グリスの選び方とは?
このQ&Aのポイント
- 金型のスライド部分や動く部分に適したグリスを選ぶことは重要です。適切なグリスを使用することで、金型の動作をスムーズにし、トラブルを防ぐことができます。
- プラスチック型のスライドには、高温に耐えるグリスが必要です。耐熱性が高く、湿潤効果のあるグリスを選ぶことで、摩擦を抑え、長期間の使用にも耐えることができます。
- ハイブリッド型の金型には、金属とプラスチックが組み合わさった構造があります。この場合、金属とプラスチックの相性に配慮しながら、耐摩耗性や耐熱性のあるグリスを選ぶことが重要です。
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noname#230359
回答No.3
私達の職場ではモリコートのHP-300これは500gで2万円位と思いましたが、手で伸ばしたり刷毛で塗るために毎日使用して半年ぐらい持ちます。 特徴は高温でも使用でき、尚且つ硬化しにくいので、非常に便利です。私達の職場は熱硬化型、熱可塑型、ダイカスト型の保全をしていますが、全てに使用できます。 詳しい内容は伝えれませんでしたが、一度確認してみてください
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noname#230359
回答No.4
その後どうなったのでしょうか? 問題が解決したなら締め切りませんか? それと結果を教えていただけると助かります。
質問者
お礼
申し訳ありませんでした。ずっと出張してしまい.... 皆さんの情報を今後試していきます。
noname#230359
回答No.2
デュポン社のクライトンというグリスが高温にも対応しますし、 染み出しにくいので、製品部になるスライド部には最適だと思います しかも、伸びがよいので、少量でも効果が大きいので当社では愛用しています。ぜひ一度お試しを!(ただし、金額はちょっと張ります)
質問者
お礼
試してみます。ありがとうございます。 型温が150度以上になるので是非ためしてみます。
noname#230359
回答No.1
石油製品販売各社の各製品を悪いグリスとして販売しているわけではない筈です。用途別にラインナップを揃えてある筈ですので貴殿の使用目的を明確にして問い合わせた方が良いと考えます。どちらにしても現在のグリスでの問題点などが判らなければ答えようが無いと感じます。健闘を祈ります。
質問者
お礼
ありがとうございます。確かに そのとうりですね。 問い合わせてみます。
お礼
情報、大変助かります。とにかく型温が高いので(ヒター付型) カジリやすく、また材質がスタバックス(焼き入れ前)だったりするともっとです。モリコート、試してみます。ありがとうございました。