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テレビに映る顔が…
この数年間ずっと気になっていることがあります。何かと言えばテレビに映る"顔、分かりやすく言えば「どうらんを塗った顔」のことです。ブラウン管テレビの時代はどうらんを塗ることで"より自然"に見えた訳ですが、液晶やプラズマの時代になってからはあまりに鮮明に見えるために、「いかにもどうらんをぬった顔」にしか見えない、つまり、"かえって不自然"にしか見えないのです。そして多くの方々が同じ思いを抱いていらっしゃると想像しますし、何よりもテレビの仕事に直接関わっていらっしゃる方々は「そう感じないのか」と不思議でなりません。そこで、皆さんはどうお感じなのかを是非うかがいたいと思います。
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質問者が選んだベストアンサー
プリクラで自動的に目をでかくする国ですからね。
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- naniwa0003
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回答No.3
それでシミもシワも隠せるのか?って感心してますが…違うのかな
質問者
お礼
御回答有り難う御座います。それにしても、どうなんでしょうか。私にはあの「まるで絵に描いたような"肌色"」が……。
- hunaskin
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回答No.2
歌舞伎の舞台化粧と同じようなものなんじゃないでしょうか。 テレビの中は別世界だからいろいろ不自然でもそういうものとして受け入れる。 一種の“お約束”として納得するんですよ。 まあ、いろんな人が見ていますから不自然さに辟易しているひとも多いでしょう。
質問者
お礼
御回答有り難う御座います。えー物凄く真面目になりますが、例えば何か大自然を扱った様な番組では、ブラウン管の時代に比べてはるかに「実像に肉薄する」ことが出来るわけですよね。つまり、「それに比べて……」と思ってしまうわけです。これだけ様々な技術が進歩したにもかかわらず「まだ、これか」とどうしても思っちゃうんですよねえ…。私に余裕が無いんでしょうかねえ。
お礼
御回答有り難う御座います。貴殿の「ものの捉え方」を伺って、確かに「だって"日本"だもんなあ」って"妙に"思ってしまったのが不思議です。