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映画で忘れられない台詞がありますか・・・?
こんばんは。 映画で忘れられない、あるいは印象に残った・・・・、 そんな台詞があると思います。 古い映画では「カサブランカ」の、H・ボガードです。 私は「風と共に去りぬ」の、C・ゲーブルがビビアン・リーへの 別れの言葉に、何度観ても泣いてしまいます。 最近の映画では「ショーシャンクの空に」の、M・フリーマンの台詞・・・。 「親友に会えるだろうか・・太平洋は青いだろうか・・・?」 もう素晴らしいです! あなたの印象深い映画の台詞を教えていただけませんか・・・。
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- hazar
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どうも 気分が 顔に すぐ出て仕舞います ように 文章にも 出て、いつも turukamejirou 様 に 見抜かれて仕舞い、ご心配を お掛けして居ります … 執行役員 というのは、大きな会社で 取締役に 次ぐような 実務系の 重役の ことですよね … すごい 盆踊り では ありませんか … 天幕の 裡に、タイタン 様 が ご機嫌 麗しう 坐して居られます 図が 思い浮かんで仕舞います … さて、大好きな 『列車に乗った男』 で、 ジャン・ロシュフォール が 「若くして 人生を 諦めた」 と 言う シーン … ジョニー・アリディ が ロシュフォール の 肩口を 鷲掴み にして、テラスの 仄暗くなった ガラス戸の 前へ 連れて 行き、「自分を ちゃんと 見たことが あるか ? 光り輝いているじゃないか」 みたいなことを 言う … それでも まだ ぐずぐず 「女なんて 誰も まともに 見ようとも しない …」 などと こぼすと、 「あんたの 輝きに 目が眩む からだ」 と … 「老いてこそ 輝きを増す ものが あるんだ」 と … 「そういう 見方も ある …」 と ロシュフォールが 破顔、 すると 「それが 唯一の 正しい 見方だ」 と … 心臓の 手術を 控えた、しかしながら 自分よりは ずっと 恵まれた 人を 励まそうとする、しかも 嘘や お世辞、 照れや 嫉妬 などを 一切 交えず、率直に 自分の言葉で、 くだらない、などとは 思わず、懸命に、という 真心が 感ぜられて、心を 打たれました。 その前に ロシュフォールが (自作の ? ) 詩の 一節を 生徒に 聞かせているのを 聞いていて、後で アリディが 続きを 聞かせてほしい と言う 場面が あるのですが、 その 直ぐ前には、アリディが 銃を 撃つときの コツを 訊かれ、「才能 ?」 「違う」 「練習 ?」 「違う」 「じゃあ 何だ ?」 「相手に 同情しないこと かな …」 「腕が 震えてる ?」 「自分の 姿勢を 見つけろ」 という 会話も あり … 詩は 「ポンヌフで 私は 会った」 という 繰り返しの 合間に、 (ポンヌフで 私は 会った) 「舫いの 緩んだ 平底舟や 地下鉄の 駅の 遠い歌が 聞こえてくる」 (ポンヌフで 私は 会った) 「杖も 犬も 札もなく 哀れみを 乞う 男に 人波が その前を 通り過ぎてゆく」 (ポンヌフで 私は 会った) 「石畳の上に 坐り、呟き続ける いにしえの 私の光と 同じ夢に」 最後は、橋の 石畳の上に 踊る 水面からの 光が、 いにしえからの (そして 今も 変わらない) 自分の 夢 (そして 全ての 人々の 夢) を 一瞬にして 甦らせたのを、 その 盲となった 人生の 敗残者には、くっきりと 見えた、 というふうに 聞こえ、二人が 静かに 口を噤んで、物思いに 耽る シーンが いつまでも 続くように 思われました
- sapporolov
- ベストアンサー率27% (41/147)
追加です。 「夜の大走査線」 (ミスター・チップスだ)それまで名前で呼んでたスタイガーに、ボワチエが毅然と言い放つ場面ですが、かっこいいです。 「ターミネーター」 (アイル・ビー・バック)その後、色んな映画で一番多く使われてる台詞じゃないでしょうか。 「フェノミナン」「オーロラの彼方へ」ご覧になってないとのこですので、是非お勧めしようと再投稿しました。共にSFですが「フェノミナン」は他にRデュバル、Fウィテカーと共演陣も豪華、「オーロラ」はミステリーも絡めた極上作品です。
お礼
おはようございます。 お話の前に、最初のお礼では変な文章でしたね。 私も海外ドラマは殆ど観ません・・・でも「24」は観ました、 そう言う意味なのです。 変に端折ったものですから、はて?と思われたでしょうね(笑)。 「夜の大捜査線」は面白い映画でした! あの頃のミシシッピーが、どんなものか、とても良くわかる映画です。 流れる音楽がまあ素晴らしい! 私は台詞は覚えておりませんが雰囲気は分かります・・・。 Mrを付けろと言うことですよね・・彼のプライドが言わせたのでしょう。 話しは変わりますが、あの映画にウォーレン・オーツが出ていましたでしょう。 私の叔父にそっくりなんです、もう亡くなりましたけどね(笑)。 たまに放送されたりしますと、あっ!叔父さんがいる!(笑)。 「Ill BE back」有名になりましたね。 私は「ターミネータ」と聞くと「ウエスト・ワールド」を思い出します。 「ターミネーター」の原型でしょうか…末見でしたらお薦めします。 「フェノミナン」、「オーロラの彼方へ」・・SFなのですか? 私は是非観てみたい・・・面白そうです。 最近はタイトルで判断してしまうのです、駄目ですねぇ(笑)。 F・ウィテカーは好きな役者さんです・・・何より存在感がありますね。 最近では題名は忘れましたがアミンの役を演っておりましたね。 どうも朝は元気一杯なものですから長いお礼になってしまいました。 何時も回答いただいて感謝しております。 またお付き合いください。 有難うございました。
- coffeedog
- ベストアンサー率53% (48/90)
『オーロラの彼方へ』のデニス・クエイド 「I'm still here, Chief.(まだ生きてるぞ、小隊長)」 おそらく感動させよう泣かせようとする製作者の思惑通り泣いてしまった作品です(褒め言葉)。 涙の引き金になったのがこのセリフです。 『阿羅漢』ジェット・リー主演の中国映画のラスト 「二人とも 元気で」 愛情と友情と祝福と すべてを載せた(と、私は感じました)のがこの台詞 友情と信頼、自分の恋心の決着と、本当に皆が幸せになれるこんなストイックな選択を自分はできるだろうか? と心にジーンときました。 このラストのおかげで単なるカンフーアクション映画に終わらない名作になっていると私は思います。
お礼
こんばんは。 デニス・クエイドは良く知っておりますが「オーロラの彼方」ですか? 私は観ていない映画です・・・。 でも、あまりにあなたの説明が上手なので私は観てみたくなりました。(笑) 製作者の思惑どうりに泣いてしまいましたか? しかし・・・普通は構えて観ますからねぇ・・・もう爆笑ですね(笑) 私はこの映画は捜しても観たいと思います! 「I.m still here chife」覚えておきます。 有難うございました。 またお付き合いください。
- izumi044
- ベストアンサー率36% (1333/3623)
洋画のカテゴリーですが、日本映画も入っていましたので参加させてください。 それは「半落ち」のセリフです。 裁判官が、主人公にアルツハイマーの妻をなぜ殺したのかと問うシーンです。 「自分がなくなっていくということは、魂がなくなっていくということだ」 記憶が失われるのではなく、心が失われるのでもなく、「魂」が失われる。 それは、刻々と存在が薄れていくような、緩やかな死出への旅へと向かうような、失われたものが二度と戻ることのない絶望を現しているようで、苦しくも切ないセリフでした。 生きたまま魂が全て失われてしまったら、どうなってしまうのでしょう。 この答えは、私には出せそうにもありません。 とても深く、重く、考えさせられる映画でした。
お礼
こんばんは。 私は「半落ち」は映画では知らないのです・・・。 でも、それ以前に本で読んでいます。 何げなく読み過ごしましたが、今、あなたの回答を拝見して、 はて?と考えております・・・・。 あなたがおっしゃるように私にも分かりません・・・。 例えばの話しは私にも出来るのかとは思います。 心があればこその人なのでしょう。 心がなければ、もうそれは人ではなく人形でしょうか? 有難うございます・・・考えさせられる回答をいただきました。 またお付き合いください。
補足
ごめんなさいね・・捕捉で。 私も考えてしまいました・・・。 重い課題ですね。
- nun9lvx581
- ベストアンサー率40% (60/149)
必殺が、初めて映画化された その時のセリフ、オープニングの時のセリフでした。 世の中の善と悪とを較ぶれば 恥ずかしながら悪が勝つ 金、金、金の世の中で、泣くのは弱い者ばかり 尽きぬ恨みの数々を 晴らす仕事の裏稼業 ・・・邦画ですが・・駄目ですかな??
お礼
こんばんは。 いや~、いいですねぇ・・・もう最高です(笑)。 私はもう手を叩いてしまいます! でもまあ、よく知っていらっしゃる!(笑) いやもう本当に楽しい! 私はベストアンサーを決めずに締め切りにさせていただいておりますが、 出来るものならベストアンサーです(笑)。 私は池波正太郎さんのファンなのです。 ですから本当に楽しい! 有難うございました。 また私の質問を見かけましたらお付き合いください。 とても楽しい回答でした。
- Subspace
- ベストアンサー率37% (13/35)
今、思い出した中では、 禁じられた遊びのポレットのセリフ、「ママン、ミッシェル!」 このシーンは素晴らしいですね。 あと、特別思い入れがあるわけではないですが、印象に残るセリフとして、 ・レインマンの「良いときは2枚、悪いときは1枚」 ・マトリクスのモーフィアスのセリフ「現実の世界へようこそ」
お礼
こんばんは。 まあよく古い映画をご存知です。 これって何年前の映画でしょうか・・・?(笑) 観たことは観ましたがもう記憶にありません。 ただ断片的には覚えております・・・。 監督がルネ・クレマンでしたよね? 「太陽がいっぱい」、「雨の訪問者」・・・懐かしいですねぇ! 「レインマン」は観ましたが、もう覚えておりません。 顔に袋を被っていましたよね? 最近は記憶がゴチャ混ぜなんです・・・困ったものです。 「マトリックス」は観ましたが台詞は覚えておりません。 でも、モーフィアスの台詞にあったような記憶があります(笑)。 有難うございました。 また私の質問を見かけましたらお付き合いください。
- sapporolov
- ベストアンサー率27% (41/147)
皆さんの回答を見て、それぞれの名場面が甦ってきますが、さて自分はと考えると、ちょっと浮かんで来ませんでした。そんな中、おかしな言い回しですが、以前「これは良い台詞だな、記憶に留めて置こう」と憶えていた一節が有ったのを思い出しました。 「フェノミナン」で死期を悟ったトラボルタとセジウィックとの会話で 「僕が死ぬまで愛してくれるかい?」 「いいえ、私が死ぬまでずっとよ」 ヒロインの愛情の深さが感じられ素晴らしいです。男女の会話としていかにも在りそうですが、当方、恋愛映画は余り見ないせいか、他の作品では気が付きませんでした。
お礼
こんばんは。 回答いただいて有難うございます。 「フエノミナン」ですか?知りません・・・。 あなたもですか? 私もです・・・恋愛映画は殆んど言っていいくらい観ません(笑) 駄目なんです! もう苦手というか・・・タイトルで何となく分かりますから不思議です。 若い頃は手当たり次第と言う感じで映画を観ましたが、 ここ最近は自分の好みに合った映画ばかりを観ております。 それとCSで古い名作を放送しますでしょう・・・飽きることがありません。 それよりセジウィックです! 名前を聞いて、ん!?あれっ!聞いたことがあるような・・・!? もう、しばらく考えてしまいました(笑)。 キーラ・セジウィックですよね? もう、あまりに馴染みがありすぎて忘れてしまいました。 sapporolovさんは「24」は、確かお好きではありませんでしたね? 私も殆どと言っていいくらい観ません・・・「24」は観ましたけど!(笑) 「クローザー」と言う海外ドラマがあります・・・面白いのです。 私はこればかりは欠かさず観ております。 レンタルでは1~6シーズンまであるかと思います。 主演がキーラ・セジェックです。 もし、観ておられませんでしたら、私は是非お薦めしたい! 旦那さんがケビン・ベーコンで、たまに制作にも関わっているようです。 しつこいようですが面白いのです(笑)。 有難うございました。 どうぞまたお付き合いください。
- hazar
- ベストアンサー率46% (124/267)
Turukamejirou 様 こんにちは … 盆踊り 実行 委員長 様 で いらっしゃるのですか … そんな 環境の よい処に 住みたい … うちのほうは 9月 初め頃の ようなのですが、 20 年程前に、近所の宅地が 世代交代される際、 次々と パズルのように 細かく分譲され、 新たに 入って来られた 世代の異なる方々が 主導されて 小さな公園に 出店を整え、専門の 神輿担ぎの方々を 呼ばれ … とても 入る隙は ございません … 蜥蜴や守宮、蝉共と いつものように 静かに 退避して居ります そういえば 『馬上の二人』 ご覧になられたのですね ! 二人が 川辺を 馬と (で) 歩く シーンしか 記憶になく、 たぶん 途中で寝てしまったのか … 『ロンサム・ダブ』 も 御覧いただきたい のですが … 長いし … 字幕 DVD 化されていない ようなので … で、忘れられない 名台詞 なのですが … 昨日から 別れの場面 とか 決死の任務に 向かう人を 送る場面 とか … 頭を過る のですが、無声になって 居り … そこで 時間稼ぎ … なのですが、 こんな私が 座右の銘に しがちな … 「忘れようとしても 思い出せない …」 バカボンのパパが よく宣われて居られたらしい のですが … 忘れられない 名台詞を 忘れて どうする … とほほ …
お礼
こんにちは。 hazarさん、違う!違うのですよ! 私は執行役員で委員長ではありません(笑)。 テントの片隅に座って、おばさん方の踊りを見て・・・ほう・・(笑)。 それでビールを出されたりするものですから、大抵良い機嫌になって・・。 ふ~ん・・・何か難しい話しですね。 うまく出来る方法はないのですかね? hazarさんは声をあげることは出来ませんか? 私はあなたの文章を拝見していますとね、 時々心配になることがあります・・・これは前にも言いました。 あなた、とても詩的な文章を作ります・・・。 私が感心することも度々です・・・映画も沢山観ておられる。 もし、嫌な事があるのなら大きな声で叫ばれたら・・・。 映画の話が出来ませんでしたね(笑)。 またお付き合いください。 何時も回答いただいて感謝しております。 有難うございました。
- alterd1953
- ベストアンサー率20% (239/1173)
どうもです(笑) 色々ある気がしますが、パッと浮かんだのは「シベールの日曜日」です。 親に見放されて施設にいた少女が、戦争で精神を病んだ青年と恋に落ちます。 村はずれの小屋でたびたび会っていましたが 少女は自分の名前を青年に告げていませんでした。 勿論、付き合いは、極々可愛いプラトニックなものでした。 そして、クリスマスだったか、誕生日だったか忘れましたが 少女が名前を教えると言っていた日に 二人の交際を知った村人に「変態」と警察に通報され、青年は警察によって殺されます。 その時、警察が少女に名前を聞いた時の返事が 「そんなもの、もうどうでもいいわ」でした。
お礼
おはようございます。 alterdさんは朝が早いですね(笑)。 私は昨夜、大抵、盆踊りで良い機嫌になりまして、 あの時間に衝動的に質問をする気になりました・・・。 盆踊りの執行役員なんです(笑)。 「シベールの日曜日」は、先日、Yさんとお話ししました。 あの女優さんパトリシア・ゴッシと言うんですってね? 映画は観ましたが、台詞まではもう覚えておりません・・・。 何しろ30~40年前の映画ですものね(笑)。 少し別の話しをしていいですか? 「シベールの日曜日」もそうですが、あの頃のフランス映画は、 とても輝いておりました。 「突然炎のごとく」、「エヴァの匂い」、「男と女」、「男と女のいる舗道」、 もう数えあげたらきりがありません・・・。 監督も、ゴダール、トリュフォーと、まあ凄い作品ばかりです・・・。 トリュフォーの「柔らかい肌」・・・これはとても良く覚えております。 女優さんがフランソワズ・ドルレアック・・・C・ドヌーブのお姉さんです。 何やら若くして亡くなりました。 また長いお礼になってしまいました。 有難うございました、またお付き合いください。
- nokko-777
- ベストアンサー率40% (91/227)
turukamejirouさんこんばんわ。 感動的な場面でのセリフでなくてもいいですか? 私が子供の頃にみた「戦略大作戦」という映画です。 アメリカとドイツの戦争映画なんですけど、 ドナルド・サザーランドさんが 双眼鏡を覗きながら敵の偵察をしていました。 橋を見つけて、 「あそこに橋がある」 と言います。 そうすると、双眼鏡で橋を見ているまさしくその瞬間に その橋が爆破されてしまいます。 そこで一言 「今はもうない!!」 子供ながらに大笑いした事を今でも覚えてるんです。 30年ぐらい前の話ですけど。 今でも大好きですね「戦略大作戦」。 豪華メンバーです^^
お礼
こんばんはnokko777さん。 私もこの映画は観ましたよ! C・イーストウッド、テリー・サバラスの映画でしたね。 何処かの金塊を盗む映画でね。 私はあなたの、ドナルド・サザーランドの台詞の説明に、 爆笑してしまいました・・・・「今はもうない」、そんな台詞ありましたか? 楽しいですねぇ(笑)。 これは私も懐かしく笑えました・・・有難うございます。 また、私の質問を見かけましたらお付き合いください。 有難うございました。 「今はもうない・・・・」面白いですねぇ、笑ってしまいます。 、
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お礼
おはようございます。 今日は元気ですか?(笑) 盆踊りですけどね、あんなもの誰でも良いのですよ・・・ 私などは、今、小学生なんか夏休みで暇ですからね、 集めて座らせておけばいいのにと思ってますけどね(笑) もう・・・枯れ木も山の賑わい・・・あれです。 ただね、盆踊り自体は凄いのです。 夜店みたいのを出したりして、ちょっとした小さなお祭りです。 市長なんかも来て挨拶しておりますからね。 この会長と言う人が異常に頑張るのですよ・・・。 一年中盆踊りの事ばかり考えているのかなと思うほどです(笑)。 映画の話に戻りましょうか・・・ タイタンの話しは良く覚えておられましたね(笑)。 あれはalterdさんの質問の時の話しでしたかね。 四人でオリンポスの神殿へ戦いに行く・・・・(笑) そう言えばタイタンの新作はもう出ている筈ですよね? 最近はレンタル店へ行くことがないので分からないのです。 「列車に乗った男」はまだ観てないのです・・・。 機会があればと思ってはいるのですが。 それにしても、hazarさん、よくまあ台詞まで・・・。 私はもう驚くやら呆れるやらです(笑)。 また、お話ししましょう。 有難うございました。
補足
皆さんに沢山の回答をいただきました。 そろそろ締め切ろうと思います。 有難うございました。 また、お付き合いください。