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ヴァイオリンとネイルアート

今度ヴァイオリンを習います。 体験なので一度です。 しかし今ネイルアートをしています。長さのあるスカルプチュアです。ヴァイオリンはネイルアートしているとできませんか?

質問者が選んだベストアンサー

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  • bekkai
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回答No.3

NO.1の者です。誤解があるいといけないので、念のため。 弦を爪で押さえるのではなくて、指先です。 指を立てて押さえるので、少しでも爪が伸びていると邪魔になるということです。 ヴァイオリンは、ピアノのように、「ここを弾けば必ずこの音が出せる」というものないですし、ギターのように「この音はここを押さえなさい」という線(フレット)がないので、自分の指の感覚と耳で音をださなければなりません。 ほんの1ミリずれただけで、音が響かなくなる繊細な楽器なのです。 なので、長い爪はNGなんです。

その他の回答 (2)

  • TAC-TAB
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回答No.2

>長さのあるスカルプチュアです。ヴァイオリンはネイルアートしているとできませんか? 弦楽器は指の先端を使って弦を押さえるので、爪はできるだけ短く切らないといけません。 ただ一回の体験レッスンであろうと、爪は短く切っていかないと先生も困られます。 爪が長いだけでも、「爪を切りなさい」と爪切りを渡されるのが普通のレッスンですので、ネイルアートの長い爪でレッスンに行かれると、先生は唖然・茫然とされ、再度意思確認をされると思います。 ネイルアートが大切なら、バイオリンのレッスンは辞退したほうがよいと思いますし、どうしてもバイオリンがやりたいのなら、爪は短くしていくのが礼儀というものです。 ドレスを着たまま水泳のレッスンを受けようとするようなものです。

eriko38
質問者

お礼

回答ありがとうございます。 ヴァイオリン体験予約の際特に気をつける事などないと言われて 失念していましたが、まあ普通に考えてそうですよね。 ネイルアートは大好きですが、更に興味のあるヴァイオリンのために オフしようと思います。

  • bekkai
  • ベストアンサー率40% (75/187)
回答No.1

こんにちは。 ネイルアートをしているとというより、爪が伸びていてはいけません。 ヴァイオリンの弦は、指の腹でなく先で押さえるので、深爪くらいに切らないと、きっちり弦を抑えることができず、正しい音程で弾くことはできません。 どちらをとるか、よく考えてみてください。

eriko38
質問者

お礼

ご回答ありがとうございます。 爪でおさえるんですね、知らなかった……。 ネイルをオフして行こうと思います。ありがとうございました!

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