真子ちゃん、かわいいですよね。てっきりメディア選抜に入ると思っていたのに、それとは無関係に公式ガイドでも予想に入っていたのに、残念でしたね。
ここでも回答が付かないのが、彼女の実力だということでしょうか。
推しメン3人組の島田晴香さんが、私の期待(痩せてくりょ~)に沿う気がないようなので、真子チャンに推し変しようかなと思っている今日この頃。
彼女はごく素直に、かわいい女の子をやっている感じがしていいですね。無理して笑顔キャラを作っている感じがしません。
「運営が押しているね」と言われても、「はい、よく言われます」みたいに返事して、平然としています。意外と神経は図太いのかも。
前田敦子や剛力さんみたいに、ファンが増えれば叩く人間も増えますから、神経が太いのはいいことです。
意外と脚がきれい みたい、なのもいいですね。ヒールが高いせいかなあとも思いますが。
話が変わるようですが、関西の芸に「乗り突っ込み」というのがあるようです。
「気がつかなかったろ?」「うん、気がつかなかった」「アホやから」「うん、アホやから気が・・・ って、なんでやねん」というヤツですが、あんなのは実際には無く、あれは関西の「お約束芸」だとばかり思っていたのですが、実例を、生まれて初めて小嶋真子で見ました。
状況を説明をしていると長くなるので省略しますが、「ああ、なるほど」と大きく頷いた直後、自分がその仕事(真子ちゃん嫌悪の仕事)をしろと言われているのだということを思い出して、「えッ」と低い音を出して、日頃の笑顔に似ても似つかない苦い表情をしたのです。
絶妙の間合いで、何度も場面を戻して見ては笑ってしまいました。ほかの共演者たちも爆笑。
けっこう笑えるキャラの持主なのかもしれません。だとすると、飽きが来ないのでいいですね。