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DVD録画ビデオカメラについて
DVDに録画できるビデオカメラが販売されていますが、 まだまだテープ式のほうが多いですね。 たぶん、まだ問題があるので全社がDVDに切り替えて いないのでしょうが、DVD方式のデメリットって何でしょうか?
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何と言っても編集に向いていません。 DV方式は1コマごとに圧縮し記録しているのに対し、 DVDビデオカメラの採用する圧縮形式のMPEG2は 複数のコマをまとめて圧縮するため1コマ単位での編集が難しくなっています。 http://direct.hitachi.co.jp/mpeg/software/m2cut/m2cutqa002.htm 出来ないこともないのですが再エンコードという作業が必要になり、 画質が低下します。 また、記録時間の問題もあるでしょう。 テープは標準画質で80分連続で記録できるのに対し、 DVDは標準画質で連続30分までしか録画できません。 http://panasonic.jp/dvc/m70k/index.html とはいえ編集をしない人も多いですし、 ディスクですと管理が比較的楽ですので、DVDレコーダの普及とともに 今後は普及していくかもしれません。
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- neumann
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録画時間が短いと思います。 ソニーのDVDハンディカムの場合以下のようになってます。 高画質録画:20分程度 標準録画 :30分程度 長時間録画:60分程度 テープ式でしたら高画質で1時間くらいは録画できましたよね!?
お礼
回答ありがとうございます。 テープ式を買おうと思います。
ディスクが小さく記録できる容量が少ないので ・高画質で撮る為にディスクがいっぱい必要 もしくは ・一枚に長時間録画しようとすると画質が悪くなる
お礼
回答ありがとうございます。 テープ式を買おうと思います。
お礼
回答ありがとうございます。 テープ式を買おうと思います。