どのくらい減ったのかはわかりませんが、回答を返したい質問が少なくなった印象はありますね。
原因として考えられるのは以下の点だと思います。
1.ツイッターが普及した結果、相談室の利用者が減少した。
2.自分で情報を検索出来る人が増えて、相談室に質問しなくなった。
3.相談室の回答は情報が少ないので、ブログやホームページを検索する人が増えて、相談室の利用者が減った。
4.相談では無くて、趣味の会話をしたい人達が多くなり、相談室の趣旨と合わなくなった。
5.相談室は規制が厳し過ぎて、不満を持つ人が多くなり、利用者が減少した。
6.写真やビデオを利用した質問や回答が多くなったのに対して、相談室はシステムが古くて使い辛いので、利用者が減少している。
7.相談室を利用していると、ウイルス感染したり、突然、音声が聞こえるなどの異常が起こるので不安になって、利用者が減少した。
他にも原因は多々あるでしょうが、情報技術の進歩が速いので、追い付けなくなったからかもしれませんね。
お礼
ご回答ありがとうございました。