- ベストアンサー
※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:高圧受変電設備の解体について)
高圧受変電設備の解体について
このQ&Aのポイント
- 高圧受変電設備の解体における注意点とリサイクルの方法について
- 鉄工所の解体で高圧受変電設備(キュービクル)の回収方法と注意点
- 高圧受変電設備の解体に必要な法的要件と回収・廃棄方法
- みんなの回答 (2)
- 専門家の回答
質問者が選んだベストアンサー
コンデンサーがあったとしても電気は溜まってないと思います。 コンデンサーのスイッチが開放していなければ停電後瞬時に放電します。 トランス等のスイッチ類にはスプリングが付いているものがあります。 変なところに触れるとスイッチが瞬時に開くことがあります。 顔を叩かれたり指をつめたりしないようスイッチ類は良く見て開放したほうがいいです。 トランスにPCBのシールが貼っていなければ大丈夫だと思います。 トランスにはオイルが入っていますのでドレンボルトを緩めてオイルを抜くか上からポンプで吸い出すとと軽くなります。
その他の回答 (1)
- aokii
- ベストアンサー率23% (5210/22062)
回答No.1
高圧受変電設備のトランスの廃棄の法律に注意。 コンデンサやバッテリー設備が無ければ、電気をため込んでいることはないでしょう。
質問者
お礼
回答有り難うございました
質問者
補足
トランスの廃棄に注意とは、PCBを含んでいる恐れがある場合でしょうか? だとすれば1975年以前の製品だったら、注意が必要かと思われますが、 そこまで古くはないと思います。念のために確認してみます。 コンデンサやバッテリーがあるかどうか確認できていません。 確認するとしたら、扉を開けて各部品に機器の名称とか記載されているものなんでしょうか? それとも各部品の品番なりで調べる必要があるのでしょうか? よろしくお願いいたします。
お礼
なるほど、コンデンサがあっても感電の恐れはなさそうですね。 PCBの確認も簡単そうですね。 明日、再度上記の内容を確認してみたいと思います。 ありがとうございました。