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電話料金請求について、固定電話の回線が市内・県内・県外・国際とマイライ
電話料金請求について、固定電話の回線が市内・県内・県外・国際とマイラインプラスにてKDDIに登録されていますが、NTT西日本の請求書にNTT西日本利用分として回線・屋内配線・ユニバーサルサービス料の請求は、理解できますが、NTTコミュニケーションズ利用分のダイアル通話料が理解できません。いったいどのような内容の通話料金か教えてください。
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- ymmasayan
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回答No.1
NTTが分割されてから 県内通話は東、西 県と県ををまたがる部分の通話はNTTコミュニケーションズの担当になりました。 つまりA県とB県で通話をするとA県の出口とB県の入口の間がNTTコムになります。 余談ですが、同じ県の県境地帯同士では空き回線状況で、時には県外を中継してかかることがあります。 このときもNTTコムがしっかり料金を取ります。 つまり昔の発信地と着信地がわかれば電話料金がわかるという仕組みは完全に崩れています。 今は電話帳にも料金体系は詳しく掲載されていません。