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就職活動

今大学2年です。 夏休みを利用して企業に無償で働かせてもらって 職業との適正をためしてみたりする、という欧米では一般的で、日本ではまだ一部のところでしか行っていない就職活動方法があると聞いたのですが(名前は忘れました^^;) あれは2年くらいからやるものなのでしょうか?3年になってから? 募集はいつくらいからに行っているのか、 どぉすればそぉいうのを募集している会社を探せるのか。 または体験者の体験談もお聞かせいただけたら、と、思い質問させて頂きます。

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • jein
  • ベストアンサー率49% (2799/5705)
回答No.1

インターシップですね。 国内ではパソナが「ビジネスインターン制度」というものを行っています。 国内のインターシップを取り扱ったページを参考URLに記載します。 ご参考にどうぞ。 「パソナ」 http://www.pasonet.ne.jp/workstyle/student/inturn/

参考URL:
http://www.intercareer.com/japan/article/internship/
gakusei
質問者

お礼

あーそうそう、インターシップです(><) 自分で調べようにも名前がわからず調べれず^^; URLありがとうございます。

その他の回答 (2)

  • yama_x
  • ベストアンサー率20% (188/940)
回答No.3

最近では多くの企業がインターンシップを導入していますが、ほとんど3年生が対象となっています。学校が授業としてやっていて、ちゃんと契約を結んでいる企業以外、2年生を受け入れてくれるところはほとんどないと思います。  で、個人的にはyngwiemurakamiさんとはまったく反対の意見なのですが、機会があるのならばぜひインターンシップは体験してください。しかも可能ならば複数の会社で。もちろん企業によってはアルバイトと何ら変わりはないものもあるので精査が必要ですが、基本的には通常体験できない「企業で働くということ」が体験できるのはその後の学生生活においても、非常に重要です。  学生の本分はたしかに勉強することです。しかし、何のために勉強するのかというと、将来社会に出て、社会のためになる仕事が出来るための知識・技術を学ぶためです。実社会でどのような能力が必要かを先んじて知ることは、今後何を学べばよいかを取捨選択する際の良い判断材料となります。  ただし、インターンシップを直接的な「就職活動」とは考えないことです。基本的には「仕事」と自分の適正を見るのであって、「会社」と自分の相性を見る機会ではない、ということです。もちろんそこの会社が気に入れば翌春の就職活動で訪れてもよいでしょうし、担当者が気に入ってくれてれば、選考においてプラス要素になるでしょう。でも、それはあくまで副産物ですので、2年、もしくは3年の夏休みのインターンシップでは、興味のある「仕事」をやらせてくれる企業を探しましょう。 ちなみに探し方ですが、下のようなサイトがあります。ほかにも色々あると思いますよ。 ・リクルートナビ(現3年生向け)  http://www.recruitnavi.com/2004/ ・Bi助っ人 http://www.oohi.net/ ・日本経団連 http://www.internship-ssc.org/ あと、最近では学校も積極的になっています。就職部や学生課の掲示板などに募集のポスターが貼り出されていることが多いので見てみましょう。

gakusei
質問者

お礼

URL参考にします。 ありがとうございました。 就職活動ではなく体験就職としてやってみたいと思います。 でもやっぱり副産物に期待してしまいますね(笑)

回答No.2

ちょっと質問の内容とは違う回答になるかもしれませんが・・・。 以前、とある大企業の人事部で採用の担当をしていた者です。 まず結論からいうと、2年生から就職について悩まなくてよいと思います。 っていうか、悩んではいけません。 併せて、個人的にはインターシップ制度には反対です。(もし2年や3年から可能なのだとしたら) 企業の人事部は、大学生には学生らしい生活を一生懸命頑張っている学生がほしいわけです。 例えば、部活やゼミやアルバイトや趣味など。 自分の立場を精一杯生きている人は信用も大きいです。 ですから、1~3年は思いっきり勉強し、遊び、いろんな経験をすることです。 そのうちにいろんなきっかけで社会が見えてきて、 自然と自分のしたい仕事が見えてくると思います。 インターシップ制度のようなわずか短期間で、自分の適性がわかるはずは絶対ないです。 あれは、言っては失礼ですが、企業側が学生に対して知名度を高めることと、 学生の母集団確保の目的しかないと思いますよ。 インターシップ制度をとっている企業だって、 わずか短期間で仕事内容のことがわかってもらえるなんて思っていないはずです。 そんな術中にはまらずに、今はもっと学生らしい社会勉強をつんでください。 そして、3年の後半になってから就職一本に集中して、勉強して、頑張れば良いのです。 企業は、学生らしい生活を送ってきた学生を求めているものですよ。

gakusei
質問者

お礼

yngwiemurakamiさんのような考え方も確かにありますね。 というか日本ではまだまだこういう考え方の派の人が多いのが現状だと思います。 だからあまり日本では盛んではない・・・。 でも就職してから自分に合わないからやめる、ということはなるべくしたくないんです。 だから少しでも自分にあった業種につきたいと思い、インターシップを利用しようかと考えました。 別に悩む、といったほどのものでもないですよ。 第一志望は進学ですから^^; 今の立場は精一杯がんばってるつもりです。 部活もサークルに入ってますし、大学にも通っていますし アルバイトは月200時間くらい・・・・と、これは 学生らしい生活とは言いがたいですね・・・(--; まぁインターシップは夏休み実家へ帰っている間、 特にすることもないのでしてみようという程度に考えているので、 yngwiemurakamiさんの意見もアドバイスとして心に留めて起きます。

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