- 締切済み
比
AB=3,BC=4,CA=2の△ABCがあり、この△ABCの内心をIとおく、 辺BCと平行な直線が辺AB,ACと交わる点をそれぞれP,Qとおいて△APQと△ABCの面積の比を求めたいのですが 聴覚の二等分線の定理より BD:DC=AB:AC=3:2は理解できたのですが AE:EB=1:2とCA:CB=2:4になるのがわかりません。
- みんなの回答 (2)
- 専門家の回答
みんなの回答
- debut
- ベストアンサー率56% (913/1604)
回答No.2
頂角の二等分線の定理は、この場合だったらAE:EB=AC:BCに なるということです。AC:BC=2:4=1:2なので、 AE:EB=1:2ということです。 頂角の二等分線の定理は、この場合だったら次のようにして証明できます。 Bを通ってCEに平行な直線と、ACをC方向に延長した直線との交点を Gとすれば、△ACE∽△AGBと△CBGがBC=CGの二等辺三角形 であることからAC:CG=AE:EB→AC:BC=AE:EB
- kaduno
- ベストアンサー率21% (130/592)
回答No.1
補足要求と回答です。 補足要求:D,Eってどこですか? 回答:CA:CB=2:4になる理由。 問題文にCA=2、BC=4と書かれているので、回答はそのまま2:4です。
補足
説明が不足してすいません 直線AIと直線CIが辺BC,ABを交わる点をD,Eとおくと頂角の2等分線の定理が用いられ AE:EB=1:2になるらしいのですが どうして1:2になるのでしょうか?